導入事例 株式会社倭仮設 様

株式会社倭仮設
業種 とび・足場
URL instagram.com/yamatokasetu
所在地 奈良県
従業員 1~5人
売上規模 5千万~1億
回答者 代表取締役 南井 宏文様

事業承継後の経営不安が解消 数字の見える化で属人化しない体制へ

導入前の課題

  • 見積書・請求書を手書きで作成するのに時間がかかっていた
  • 案件ごとの売上や人件費が把握できず、どんぶり勘定だった
  • 予定管理が手帳で、電話のたびに書き込む必要があった

導入後の効果

  • 1〜2日かかっていた見積書・請求書作成が、半日程度まで短縮
  • 案件情報をその場でスマホに入力でき、予定管理がスムーズに
  • 案件ごとの売上・原価・利益率を数値で把握できるようになった

お客様の声

見積書や請求書は休みの日を使って作成しており、現場で案件の電話が入ると、手帳のある場所まで戻って書き込む必要がありました。そのため、事務作業に多くの時間を取られていました。さらに、先代社長が病気で急逝し、私が事業を引き継ぐことになったのですが、単価や利益などの数字が整理されておらず、実態が見えない状態でした。 クラフトバンクオフィスを導入し、取引先や案件の情報を一元管理できるようになりました。案件ごとの売上・原価・利益率を細かく把握できるようになり、経営の見通しが立てやすくなっただけでなく、社員への還元にもつなげられています。また、見積書・請求書作成にかかる時間は、最大で従来の4分の1程度まで削減。予定管理もスマホで完結できるようになり、事務作業が仕組み化されたことで、現場や経営により集中できるようになりました。

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